​諫早独楽(コマ)劇場

ISAHAYA

KOMA theater

公演・イベントについてのお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、諫早​独楽劇場の5月のイベントは中止といたします。ご了承ください。今後のイベント再開につきましては、状況を見ながら、判断させて頂きます。よろしくお願いいたします。

諫早独楽劇場 代表管理人 寺井よしみ

​2020.5.1

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独楽劇場のシアターバー2020
​6月公演 名島表現塾 公演中止のお知らせ(4/7)
6月6日~7日に予定しておりました、 独楽劇場のシアターバー2020 名島表現塾『大耳ライブIN諫早独楽劇場2020』は公演中止を決定しました。 名島表現塾の拠点である福岡県は、新型コロナウイルス感染者が多発しており、本日、緊急事態宣言の対象地域となりました。 以上のことを、鑑みまして劇団側と協議の上、このような判断をいたしました。 楽しみにしてくださっていた方、大変申し訳ありません。新型コロナウイルス感染が終息したあとには、また改めて企画したいと思います。 楽しみごとは待つ時間も楽しいものです。 皆様も、元気にお過ごしくださいませ。 諫早独楽劇場 代表管理人 寺井よしみ 

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独楽劇場のシアターバー2020​ラインナップ
団体紹介
2020年
​【7月】劇団楽園天国(佐世保)
1995年旗揚げ、地元佐世保を意識したオリジナル作品上演を中心に活動する社会人主体のアマチュア劇団。 小中学校の総合学習などを利用したワークショップや公演も意欲的に行い 佐世保を見つめ、佐世保の演劇を創り続けている。
​【8月】竹口亭 ホワイトボード(長崎)
本名、竹口 耕輔。諫早市出身の31歳。 2012年より理学療法士として就労と同時にコント、ならびに2015年より演劇/一人芝居の活動を開始する。 それらの経験を活かして「耳や目が不自由であり、また落語そのものの観賞経験がうとい利用者の方々にも、落語をわかりやすく楽しんでもらえないか」と自身の職場であるデイサービスで思いたつ。 そこから2019年より「竹口亭 ホワイトボード」の芸名のもと、ホワイトボードをつかった落語による慰問活動を開始。 慰問先はデイサービスや老人ホームといった施設から自治会のサロンやお祭り、結婚式の余興、はたまた保育園など。また年間不定期に、長崎市の複合商業施設であるチトセピアにて「ストリート落語」を実施中。 理学療法士と「ホワイトボード落語」を日々兼務し活動しているようすはTV、およびWEBメディアで複数特集されている。
​【9月】ロクディムりょーちんプロデュース(東京)
即興コメディパフォーマンス集団「ロクディム」メンバー。 日本のインプロの第一人者、今井純に20年以上に渡って師事。 全国で数多くのワークショップを開催。教育関係者やこどもたち向けのワークショップも各地で勢力的に行っている。 また、パフォーマーとして数多くのインプロライブに参加し、 「演歌魔術師・赤羽根吾朗」「愛の人・バス子」のプロデュースなども行う。
​【10月】灯台とスプーン(福岡)
灯台とスプーンは、福岡で演劇を作り、上演している団体です。夜の海にひかる灯台のように、「ここから先を照らす演劇」、手を伸ばせば届く、生活に根付いた「おいしい演劇」をコンセプトに、本公演では新作長編を発表し続けています。作品は、詩的でゆるやかな時間の流れるファンタジーの世界観をベースに、女性的な視点から抱く社会問題や違和感などを織り交ぜつつ「どうやって生きるか、どう社会とつながりたいか」を考えられるものを目指しています。
​【11月】劇団邂逅(佐賀)
佐賀東高校演劇部の卒業生達で2014年に旗揚げ。今年で結成6年目を迎える。 劇団名の「邂逅」という言葉の意味は、その舞台においてお客さんと一瞬のような「出逢い」を大切にしていこうという思いをもとに活動中。 現在はメンバーもだいぶ代わっているが、少人数ながら各々個人でも精力的に活動している。 昨年は、佐賀の若手の4団体で開催した対戦式公演では、団員が役者MVPを1位、2位を獲得した。 単独公演の時は「Style:○○」と題しそのテーマにあった作品を上演している。人と人のとの関係性や感情、物語りを繊細に扱い。お客さんの心に大切な何かを残せるような作品づくりを目指している。
​【12月】朗読THEナイト☆スペシャル 重松壮一郎(佐世保)×ニシムラタツヤ(名古屋)
重松壮一郎(ピアニスト / 作曲家 / 即興演奏家)
http://www.livingthings.org
即興演奏とオリジナル曲を主体とした独自のスタイルで、全国・海外にて年間150回近いライブを行う。アメリカ、オーストラリア、タイ、ヨーロッパなど海外でも多数公演。「生きとし生けるものすべてに向けた音」をテーマにしたオリジナリティ溢れる楽曲、人と自然をつなげるようなオーガニックな音色は、ジャンルや世代を越え、多くの人々の心を打ち続けている。被爆ピアノの演奏や、平和コンサートの企画、被爆者とのコラボレーション、原爆をテーマにした楽曲の制作など、音楽を通じた平和活動も積極的に行う。アルバム「tsumugi」は、iTunes、Amazon等にて、好評配信中
ニシムラタツヤ
1975(昭和50)年愛知県一宮市生まれ。小学校の放送委員会を皮切りに民放のアナウンサーを目指していた途上で朗読に出会う。南山大学入学後、演劇部「HI-SECO企画」及び劇団「集中㋠療室」での活動を経て、2004年冬以降ひとり朗読の活動を始める。2009年夏から岐阜・柳ヶ瀬の「いしぐれ珈琲」で始めた「朗読濃尾」シリーズは現在まで通算120回を超え継続中である。また「青空文庫朗読コンテスト」への入賞を機に東京・札幌での朗読イベントにも招聘される等、活動の場をますます拡げている。
2021年
​【1月】ユニット弱酸性(佐賀 熊本 宮崎)
佐賀・熊本・宮崎から集まった、同い年の演劇女子によるユニット。
それぞれが独特な世界観を持ち、それを生かした作品づくりを行っている。
第1回公演「ふわふわぷーん」では、それぞれが作演出を行った短編3作品を上演した。
​【2月】劇団天地(福岡)

2000年創立。シェイクスピアやギリシャ悲劇など西洋古典を主なレパートリーとしている。

数年に一度、オリジナルの演劇作品も発表している。上演場所も劇場に限らずサロンや歴史的建造物、ライブハウスに至るまで「作品」と「空間」にこだわった公演を行っている。鑑賞事業に限らず一般市民を対象とした演劇ワークショップを毎年開催し、演劇の普及に努めている。

​【3月】演劇ユニット味シメ警察(熊本)

はじめまして、味シメ警察です。

2019年9月頃結成。こんなに続くとは思っていなかった、が合言葉。「楽しいことをする」ことに味をシメてしまったからしょうがない!

特に作風は定まっておりません。ふらっと入った駄菓子屋さんでお菓子を選ぶみたいに、各々のお好きな味を見つけて頂けますと幸いです。

ニューヨーク生まれ、ヒップホップ育ち!味シメGO!GO!よろしくお願いします!

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